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2020年3月4日|徳島県阿波市土成町土成字大法寺第1発電所の連携運転を開始いたしました。

最終更新: 3月14日

当社は、阿波市土成町土成字大法寺地区にて、自社保有の阿波市土成町土成字大法寺第1発電所の商用運転を開始し、四国電力株式会社に発電した電気を売電する事業を開始しました。当社は、クリーンエネルギー事業について、持続可能な社会を形成する上で有意義な事業と位置づけ、災害に強い強靭な社会インフラという位置づけとして、地域住民との協調を重要視しています。

こうした方針のもと、22.44MWの発電所の保有・運営(三福土建:16.38MW、WE&Kエナジー:6.06MW)を行っており、2020年度末には、25.00MWの保有・運営を計画しております。


事業概要

モジュールの仕様: JA SOLAR製 JAM60S09-325/PR:325W

モジュールの型式: 784枚

モジュールDC容量:254.8 kW

モジュールAC容量:175.0 kW

売電先: 四国電力株式会社

売電期間:20年間






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